【節電ブログ】電気を作るためにオススメな商品と家電を動かす実験!【目標】太陽光発電と蓄電池を自作設置/電気代0円!
太陽光発電、ソーラーパネル21枚設置途中 自作

太陽光発電と蓄電池!節約できた電気代 その5 ソーラーパネル設置方法(自作)

猫ちゃん
ソーラーパネルを取り付ける架台は皆さん何を使ってますか?
マッキー
「木材・専用架台・単管パイプ」など取付方法は色々あり、どれが正解か気になりますよね?私の場合は、台風でパネルを壊さないために「コンクリートを使った架台を自作しました✨」他の方法でも間違いじゃないです!状況に応じた架台を作り、ソーラーパネルを固定しましょう♪「今回はコンクリート架台を自作してソーラーパネルを取り付ける方法を紹介します」まずは自己紹介です
サイドバーにある他のサイトを読んでくれた方は知っての通り、令和元年5月から「廃墟寸前な新居生活」をしています。毎日日記や色んな趣味を投稿、興味あればご覧ください!
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ブログ3本(雑記/特化/日記)

皆さんは太陽光発電を専門業者が取り付けるとばかり思っていませんか?実は一般の方でも太陽光発電を自作することができます。難しそうに見える太陽光発電ですが、私でも勉強したらできました。ソーラーパネルを数十枚揃えるのではなく、一枚からできる「小さな太陽光発電所」から始めると良いでしょう

太陽光発電の自作設置に必要な部品

ソーラーパネル
蓄電池/バッテリー
チャージコントローラー(MPPT)
インバーター(正弦波)
ブレーカー(ヒューズ含む)
配線/端子類/工具

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太陽光発電の自作しよう♪

【自作】太陽光発電と蓄電池を設置!節電専門ブログ

太陽光発電を自作して電気を作ってみませんか?最初は小さな発電所作りから覚えましょう!太陽光発電を始めるために必要な「部品…

マッキー
必要な物はAmazon・楽天市場で全部揃います♪
太陽光発電を自作で始める方へ
大切なことは「接続方法」を覚え、太陽光発電の「知識」を豊富にすること!
私の場合、第二種電気工事資格が必要ない30V未満で太陽光発電を組んでいます。室内配線は資格所有者と一緒に設置しました

コンクリートを使った架台を自作してみた!

ソーラーパネル架台をコンクリートで自作しました。

マッキー
沖縄県は台風の通り道です!暴風によるソーラーパネル破損を考慮して、平置きコンクリート架台の自作に決定しました。発電量は落ちるが壊れるよりマシです!

コンクリート架台の自作

  1. 作業前に準備をしよう♪
  2. 屋根の防水からアンカー用穴開けまで
  3. アンカー取り付けから番線取り付けまで
  4. 枠設置からコンクリート打設!モルタル仕上げまで

コンクリート架台の自作:作業前に準備をしよう♪

一般的な工具類(アニメ)

マッキー
今回は100Wソーラーパネル2枚を固定します!必要部品はこちらです

取付部品

ソーラーパネル×2枚(100W)
RENOGYソーラーパネル取り付け用Zブラケット2セット

小さな部品

ビス
アンカーCタイプM6全長45mmネジ長さ15mm(ドリル径6.4mm)×16本
アイナットM6×8本
結束線
防水塗料×1L
マッキーペン
板材
セメダイン目地シール(少量タイプ)
ハケ
番線(巻き上で販売されている物またはワイヤーメッシュカット)
ハンマー
プラスドライバーまたは電動ドライバー
マスキングテープ
ボルトカッターまたは番線が切れる物

コンクリート作業材料

セメント25キロ×2袋
川砂25キロ×2袋
砂利25キロ×1袋
ゴム手袋/水:適当

工具/道具

ハンマードリル
6.5×100コンクリート用ドリル刃
ハッカー
メガネレンチ(M6に合うサイズ)
スパナレンチ(M6に合うサイズ)
スコップ
トロ箱
バケツ
延長コード
電動丸ノコまたはノコギリ
左官コテ
気合と根性!
猫ちゃん
気合と根性は必要ですか?
マッキー
カラムが片方余ったから書いてみた💦他に足りない部品あればご準備してください!お手数掛けます💦それではコンクリート平屋に架台を自作します!

コンクリート架台の自作:「マーキング/穴開け/防水」屋根の防水からアンカー用穴開けまで

ECO-WORTHY 100Wソーラーパネル

 

  1. マーキングソーラーパネル裏側を確認「RENOGYソーラーパネル取り付け用Zブラケット」を取り付ける穴の位置を確認して、ソーラーパネル側面に「マッキーペン」でマーキングする
  2. マーキング:設置場所に仮置と穴を開ける場所を決めるために、地面とソーラーパネル側面が設置する場所をマーキング
  3. アンカー用穴開け準備:「ハンマードリル」に「6.5×100コンクリート用ドリル刃」をセット「延長コード」が必要でしたら延長しましょう
  4. アンカー用穴開け深さを決める:「アンカーCタイプM6」がコンクリートに埋まる部分とドリルの刃先を合わせ「マスキングテープ」を貼る
  5. ハンマードリルで穴を開ける:地面にマーキングした場所へマスキングテープの深さ分、穴を開ける
  6. 粉々になったコンクリートの粉を吹き飛ばす(自分の息でOK)
  7. コンクリート地面の防水をする開けた穴周りを30cm×30cm「防水塗料」を「ハケ」で塗る
アンカーとドリルを合わせ穴を開ける深さを決める
④番の作業
マッキー
アンカー取り付け位置は「ソーラーパネル裏側の穴に合わせる」って事が重要だよ♪

コンクリート架台の自作:「アンカー/アイナット/番線」取り付け

太陽光発電 ソーラーパネル14枚

  1. アンカー取り付け開けた穴へ「セメダイン目地シール」を注入、アンカーを挿し込み「ハンマー」で打ち込む(アンカーナットは不要)ハンマーガイドがあれば打ち込みやすい
  2. アイナット取り付け「アイナットM6」をねじ込む、手でねじ込めないところまで回したらドライバーなどをアイナットに差して締め付ける
  3. 番線取り付け:番線を15cm×2本の長さで「ボルトカッター又は番線が切れる物」で切断、アイナットへ「番線」をくぐらせ「ハッカー」と「結束線」で締める(アンカー下部はコンクリートに打ち付け埋まってる過程で写真を見てね♪)
ハンマー セメダイン ハンマーガイド
①番の作業:真ん中金色「ハンマーガイド」
アンカーへアイナット締め込み
②番の作業:アンカーにアイナットをねじ込んだ状態
アイナットと番線を結束線で固定
③番の作業:番線をクロスさせハッカーを使い結束線で締めあげる

コンクリート架台の自作:「枠設置/コンクリート打設/モルタル仕上げ」枠設置から仕上げまで

太陽光発電、ソーラーパネル設置作業途中

  1. 木枠作り:「板材」を「電動丸ノコ又はノコギリ」で20センチ×10センチに切り出し32枚準備します
  2. 木枠作り:「ビス」と「プラスドライバー又は電動ドライバー」で締め付け、4枚で1脚分の箱を作り、コンクリート受けを8脚分作ります
  3. 木枠設置木枠をアイナットへ被せて、他の枠と縦横を微調整する
  4. コンクリーと作り(モルタル):「ゴム手袋」を着用し「トロ箱」へ「セメント×1袋・川砂×1袋」を入れて「スコップ」でよく混ぜる「水を適量」入れモルタルを作る
  5. コンクリート作り:モルタルの中に「砂利×1袋」を入れかき混ぜ、水量が足りなければ調整してコンクリートを作る
  6. コンクリート打設:トロ箱から「バケツ」へコンクリートを適量移し、木枠の中にコンクリートを入れる。コンクリートを入れた後、内部で隙間ができないように手を入れ隙間を無くす。流し込む高さは7cm(高さはお任せします)コンクリートが硬化するまで1週間放置
  7. 木枠撤去:木枠をハンマーで叩き外す
  8. モルタル作り:このままだと表面が凸凹なのでモルタルを塗ります(作り方は④番です)
  9. モルタル整形(仕上げ):トロ箱からモルタルをバケツに移し「左官コテ」を使い整形、表面の凸凹を平らにしソーラーパネル架台と平屋の接地部分をモルタルで隠す
  10. 乾いたらコンクリート架台の完成です
コンクリートを受ける木枠
③番の作業:枠の縦横を整列させる
セメントと川砂を混ぜモルタル作り
④番の作業:モルタル完成!砂利を入れ混ぜるとコンクリートになる
木枠にコンクリート流し込む
⑥番の作業:枠にコンクリートを流し込み、ゴム手袋を付け枠内部の隙間を押し込み無くす
モルタルを作りコンクリート架台を平らにならす
⑨番の作業:モルタルを作り左官ゴテを使い凸凹を平らにする。地面との接地面もモルタルを塗る

 

マッキー
完成して防水塗料が余っていれば、地面と設置する面に塗っても良いかもね♪

ソーラーパネルをコンクリート架台へ取り付けよう♪

太陽光発電 蓄電池 リン酸鉄リチウムイオンバッテリー

 

ソーラーパネル取り付け

  1. ブラケット取り付け
  2. コンクリート架台穴開け
  3. コンクリート架台アンカー取り付け
  4. ソーラーパネル取り付け
猫ちゃん
まだ作業があるんだ💦
マッキー
ここまで作れたらあと少し!1時間も掛からない作業だから簡単だよ

ソーラーパネルを架台に取り付ける!「ブラケット取り付け/架台穴開け/アンカー・パネル取り付け」

ソーラーパネル取り付け方法/ソーラーパネル架台自作

  1. ブラケット取り付け:ソーラーパネル裏側に「スパナレンチ・メガネレンチ」を使い、RENOGYソーラーパネル取り付け用Zブラケット2セットを取り付ける
  2. コンクリート架台穴開け:ソーラーパネルを表に戻し、設置の微調整をします。ブラケット穴とコンクリート架台をマッキーペンで印を付けハンマードリルで穴を開ける
  3. コンクリート架台アンカー取り付け:開けた穴へ「セメダイン目地シール」を注入します。アンカーを挿し込み「ハンマー」で打ち込む(ハンマーガイド使用)
  4. ソーラーパネル取り付けソーラーパネルをアンカーに差し込みナットを締め付ける「ソーラーパネルをコンクリート架台に取り付け完成です
ソーラーパネルZブラケットをソーラーパネルへボルトナット締め
①番の作業:Zブラケットとソーラーパネル取り付け
ソーラーパネル架台をコンクリートで自作しました。
④番の作業:自作したコンクリート架台にソーラーパネルを固定して完成!
猫ちゃん
やっとソーラーパネルを固定できましたね✨Zブラケットに2本ずつアンカー打たなくても大丈夫なんですか?
マッキー
そうだね!2本打ち込んだ方がより安全だね✨6回の台風でも問題無いです!こちらはお好みで設置しましょう♪

まとめ:【 ソーラーパネルを取り付けよう】コンクリートを使った架台を自作してみた!

専門業者に依頼「太陽光発電と蓄電池」を設置した住宅

 

マッキー
お疲れ様でした✨これでコンクリート架台の自作とソーラーパネル取り付けは完成!準備する物が多く作業量も多いですが、強固な架台を作れます!是非試して欲しいです
猫ちゃん
専用架台で取り付けをしても、最終的に地面と固定する事になる。野立てなら単管パイプとクランプ、平屋固定ならコンクリート架台が低コストで良さそうですね✨ありがとうございました

固定ができたらソーラーパネルの配線接続方法を覚えましょう♪「小さな発電所作り方

以上が【 ソーラーパネルを取り付けよう】コンクリートを使った架台を自作してみた!になりました。おしまい

私のブログは【THE THOR(ザ・トール)】を使って記事を書いています✨

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ここから古い記事です

令和3年4月

前回の投稿はこちら

平屋(コンクリート)ソーラーパネル設置方法

我が家の1日の発電量測定に失敗して数日、沖縄は台風2号が近くに来ている。ソーラーパネルが強風で飛んでいかないように今回は設置途中のパネル2枚を平屋(コンクリート)へ取付するお話になります。参考になれば嬉しいです!



準備する物

取付部品

ソーラーパネル/RENOGYソーラーパネル取付用Zブラケット1セット(4本入り)

その他部品

アンカーCタイプM6全長45mmネジ長さ15mm(ドリル径6.4mm)×16本/アイナットM6×8本/結束線/防水塗料×1L/板状の木材/ビス/マッキーペン等

セメダイン目地シール(少量タイプ)/番線(巻き上で販売されている物でも可)(ワイヤーメッシュカットでも可)/

マスキングテープ/ハケ/ハンマー/ボルトカッター又は番線が切れる物/プラスドライバー又は電動ドライバー

コンクリート作業

セメント25キロ×2袋/川砂25キロ×2袋/砂利25キロ×1袋/水量適当

工具

ハンマードリル/6.5×100コンクリート用ドリル刃/ハッカー/

メガネレンチ(M6に合うサイズ)/スパナレンチ(M6に合うサイズ)/

ゴム手袋/スコップ/トロ箱/バケツ/延長コード/電動丸ノコ又はノコギリ/左官コテ

 

ソーラーパネル固定台作り

何もないコンクリート平屋1日中日差しが当たる場所を選びます。朝・昼・夕方、屋上をチェックし設置場所を選んでください

俺の失敗談ですが、テレビアンテナを補強してる細い園芸用ロープの影がソーラーパネルに被る場所を選んでしまったので、発電量が落ちる時間帯がある。

ソーラーパネル固定台作り(穴開け作業・平屋防水)

1・ソーラーパネル裏側の「RENOGYソーラーパネル取付用Zブラケット」を取り付ける穴の位置を確認しソーラーパネル側面に「マッキーペン等で」マークを入れて下さい。

2・マークを入れたら設置場所に仮置きしマークに接地する地面へマークを付けてください(そこが穴を開ける場所になります)

3・「ハンマードリル」に「6.5×100コンクリート用ドリル刃」をセット「延長コード」が必要でしたら延長してください

4・「アンカーCタイプM6」がコンクリートに埋まる部分とドリルの刃先を合わせ「マスキングテープ」を貼る(開ける穴の深さを決める)

ハンマードリルとアンカー開ける穴の深さを確認する

5・地面にマークした場所へマスキングテープの深さ分穴を開ける

6・粉々になったコンクリートの粉を吹き飛ばす(俺は自分の息でやりました)

7・開けた穴周りを30cm×30cm「防水塗料」を「ハケ」で塗る

平屋穴あけ完了防水塗料塗った後

穴あけ・防水塗料後木枠仮置き

ソーラーパネル固定台作り(アンカー・アイナット・番線取付作業)

1・開けた穴へ「セメダイン目地シール」を注入そしてアンカーを挿し込み「ハンマー」で打ち込む(名前を忘れたがハンマーガイドがあれば打ち込みやすい、金色の棒)

ハンマー・セメダイン目地シール写真

2・アンカーを打ち込み終えたら「アイナットM6」をねじ込む

アンカーを打ち込んでアイナットをねじ込んだコンクリート平屋

3・番線を15cm×2本の長さで「ボルトカッター又は番線が切れる物」で切断、アイナットへ「番線」をくぐらせ「ハッカー」と「結束線」で締める(写真がないのでコンクリートに埋まってる過程でごらんください・番線は円の中に入れ結束した方が理想的です)

アンカーアイナット番線結束画像

 

ソーラーパネル固定台作り(木枠設置・コンクリート打設)

1・「板状の木材」を「電動丸ノコ又はノコギリ」で20センチ×10センチに切り出し32枚準備

2・「ビス」と「プラスドライバー又は電動ドライバー」で締め付け、4枚で1脚分の箱を作り、コンクリート受けを8脚分作ります。(穴あけ・防水塗料後木枠仮置き画像を参考に木枠を作ってください)

3・作ったコンクリート受け木枠を地面へ打ち付けたアイナットへ被せてください。(他の木枠、縦横を微調整)

4・「ゴム手袋」を着用し「トロ箱」へ「セメント」×1袋「川砂」×1袋を入れて「スコップ」でよく混ぜる「水を適量」入れモルタルを作る

砂利を入れる前のモルタル

この後、砂利を入れるので水量は少し多め(俺はちゃんとしたトロ箱とスコップは持ってないので適当な物で代用)

5・モルタルの中に「砂利」×1袋を入れかき混ぜコンクリートを作る(水量が足りなければ調整)

6・木枠の中にコンクリートを入れ、コンクリートを入れた後は内部で隙間ができないように手を入れ(ゴム手袋着用)隙間を無くす(俺は高さ7cm流し込んでいるが、8cm~9cmでも問題ありません)

木枠内にコンクリートを流し入れた画像

硬化するまで1週間は放置してください。

ソーラーパネル固定台作り(モルタル仕上げ)

1・硬化したコンクリート木枠をハンマーを使い外す(このままだと表面が凸凹なので防水も兼ねてモルタルを塗ります)

硬化したコンクリート木枠を外した

2・モルタルを作る(ソーラーパネル固定台作り、木枠設置・コンクリート打設)4・と同じ

3・トロ箱からモルタルを「バケツ」に移し「左官コテ」で整形し少し乾いたらソーラーパネルを上に置いて終了(表面の凸凹を平たくならし、ソーラーパネル固定台と平屋の接地部分をモルタルで隠す)

ソーラーパネル架台モルタル仕上げ

ここまで防水対策すると雨漏りの心配はしなくて大丈夫、1週間硬化させソーラーパネルを固定する。

ソラーパネル固定

1・ソーラーパネル裏側に「スパナレンチ」「メガネレンチ」を使いRENOGYソーラーパネル取付用Zブラケット2セットを取り付ける。(俺はスパナレンチを持っていないのでペンチ使用)

ソーラーパネル裏側にソーラーパネル取付金具を取り付ける

2・ソーラーパネルを表に戻し、設置場所の微調整をしたらRENOGYソーラーパネル取付用Zブラケット設置穴(1か所2穴)をマッキーペン等でソーラーパネル固定台へマークを付け穴を開ける。

穴の開け方は(ソーラーパネル固定台作り、穴開け作業・平屋防水)の4・5を見てください(俺はソーラーパネル固定台1か所1穴1アンカーにて設置)

平屋(コンクリート)ソーラーパネル設置完了

お疲れ様でした。これでソーラーパネル設置作業は終了です(^^♪

コンクリート・モルタル・左官の技術も少し身について自作できましたね!俺の場合は少し歪んでるけどね(笑)

今回は写真左の2枚を取り付けお話でした♪ソーラーパネル固定台作りとソーラーパネル設置の参考にしてくださいね

えっ!完成したなら完成写真貼ればいいじゃん!すみません💦完成写真撮り忘れたのです!(ごめんなさい)

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