【容量違い】リン酸鉄リチウムイオンバッテリー同時に充電やってみた

マッキー
走行充電器の使い方を自動車以外に使えないか?」そんな発想から、自宅に置いてある2つのリン酸鉄リチウムイオンバッテリー12.8V(400ah・100ah)容量が異なるバッテリー充電を同時にやってみたいと思います。

悩み|容量違いのリン酸鉄リチウムイオンバッテリーが複数余っているため有効活用したい

提案|走行充電器を使ってリン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電を同時に行う(ポータブル電源の充電管理として使えないかな?)

結果|サブバッテリーチャージ問題無し・メインバッテリーフルチャージできない(仕様なので仕方ない)

走行充電器を使ったリン酸鉄リチウムイオンバッテリー2台同時充電器
最後にバッテリーケースも作る(説明+画像)
サブバッテリー充電中13.3V
サブ12.8V400ah充電中(13.3V)
メインバッテリー電圧12.8V
メイン12.8V100ah(充電前12.8V)
メインバッテリー電圧計12.9V
メイン12.8V100ah(充電後12.9V)
マッキー
折りたたみソーラーパネル100Wを使って充電やってみました。
走行充電器を使ってリン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電が同時にできる
  1. 走行充電器|RENOGY JAPAN公式
  2. リン酸鉄リチウムイオンバッテリー|LiTime公式
マッキー
上記メイン部品を使ってシステム製作まで行い、最終的には正弦波インバーター12V2台接続する充放電システムdiy内容です。(インバーター放電はまた今度やってみる)

リン酸鉄リチウムイオンバッテリー容量違い同時に充電する発想

RENOGY走行充電器50A
走行充電器⇒家庭で使ってみる
  • 走行充電器を使い「サブ・メイン」バッテリー同時に充電やってみたい
  • リン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電する前に知って欲しい事
マッキー
2020年から3年間リン酸鉄リチウムイオンバッテリー各容量を集めて記事を書いています。そのため、わが家には容量違いのバッテリーが大量にある!(使い道考えなきゃ💦)

走行充電器を使い「サブ・メイン」バッテリー同時に充電やってみたい

RENOGY走行充電器(本体)
2つのバッテリーへ充電できるかな?

余っているリン酸鉄リチウムイオンバッテリー1つに対して、

各種部品を揃える方法が理想的ですが、これから追加部品するには正直言って金銭的に無理がある。

1ソーラー発電⇒2バッテリー充電(容量違い)⇒2正弦波インバーター放電

一連のサイクルをできるだけ「シンプルに効率よく作りたい」と考えました。

考えを具現化するタイミングとして、友人の船に取り付ける予定

  • 走行充電器
  • リン酸鉄リチウムイオンバッテリー

計画が白紙に戻ったため、余った部品を使ってシステムを作る事に決めました。

マッキー
それでは今回使う「リン酸鉄リチウムイオンバッテリー・走行充電器」の紹介です。

サブ|リン酸鉄リチウムイオンバッテリー12.8V400ah

リン酸鉄リチウムイオンバッテリー12V400ah
Ampere Timeリン酸鉄リチウムイオンバッテリー
マッキー
現在はリブランディングされてAmpereTime⇒LiTimeへ変わりました。(容量別に種類いっぱいあるよ♪)サブバッテリーとして書いたけど理由は後程説明します。
  • 公称電圧12.8V
  • 容量400ah
  • エネルギー量5.12kw

※12Vシリーズの中では上から2番目の大容量タイプ

サブバッテリーとして使う理由

走行充電器PV充電する場合❘サブ優先的に充電が始まる

マッキー
「サブバッテリー400ah(先充電)⇒メインバッテリー100ah(後充電)」大容量を先にチャージそのあと小容量をチャージするイメージです。

同時充電と書きましたが、厳密には「順番良く充電する」になります。(切り替え作業なく2つのバッテリー充電ができる)

12.8V400ah細かいデータなど参考にどうぞ

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Ampere Timeリン酸鉄リチウムイオンバッテリー12V400ah

メイン|リン酸鉄リチウムイオンバッテリー12.8V100ah

リン酸鉄リチウムイオンバッテリーメーカー違い
100ahだけでも4つ余っている!
マッキー
メインバッテリー用のリン酸鉄リチウムイオンバッテリーです。(画像右下のヒート機能付きlifepo4)
  • 公称電圧12.8V
  • 容量100ah
  • エネルギー量1.28kw

※12Vシリーズの中では小容量タイプ

まだ小容量タイプもある12.8V50ah

メインバッテリーとして使う理由

12.8V200ahリン酸鉄リチウムイオンバッテリーにしようか正直迷いました。

でも、発電に使うソーラーパネルを少なめに揃えるため12.8V100ahをチョイスしました。

他にも、

マッキー
メインバッテリーへ200ahを選んだ方が100ahより放電量は多いです。だけど、走行充電器の充電電圧は自動車用鉛バッテリーチャージ電圧になり、リン酸鉄リチウムイオンバッテリーをフルチャージするには電圧が低いです。その事を考えたら「200ah・100ahどっちでも良いかな?」っと思い12.8V100ahに決めました。

走行充電器|DCC走行充電器50A

RENOGY走行充電器(端子を接続する部分)意外とシンプル
DCC走行充電器|PV充電だけ使う
  • 電圧25V以下
  • 電流50A以下
マッキー
自動車に搭載されている「オルタネーター(発電機)+ソーラーパネル(PV)=2系統からメインバッテリー・サブバッテリー充電可能」優れものです!他にも30Aタイプもあり選択肢が狭いため選びやすいです。

リン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電する前に知って欲しい事

走行充電器取り付け図
配線図
マッキー
紹介した中から大切な事を深堀して話します。
  1. なぜ種類の違うバッテリーが充電可能なの?
  2. リン酸鉄リチウムイオンバッテリー同時充電するために注意する事(メーカーQA)
  3. メインバッテリー側に起こるデメリット

これから充放電システムを作るために私が疑問に思ったことを書き出しました。

「答え合わせ」については、

  • メーカー問い合わせ
  • マニュアルチェック

「聞く・読む」調べたことを紹介します。

なぜ種類の違うバッテリーが充電可能なの?

レノジー問い合わせ内容

  • メインバッテリー⇒種類を選べない(自動車用)
  • サブバッテリー⇒種類が選べる(タイプを選べる)

メインバッテリー充電については固定されているため置いといて、サブバッテリー充電については

マッキー
充電管理が1つの個体内で独立しているため、メイン(自動車用鉛バッテリー)・サブ(バッテリータイプ選択)どちらも充電できる!なので、容量の違うリン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電ができます。
走行充電器(共通の負極)
走行充電器(共通の負極)
マッキー
「負極は繋がっている・正極は個別」同時に充電できる感じだけど、順番良くバッテリーチャージするイメージです。そりゃ容量違うリン酸鉄リチウムイオンバッテリーでも充電できる👍

リン酸鉄リチウムイオンバッテリー同時充電するために注意する事(メーカーQA)

RENOGY走行充電器PV充電のみ配線図
img|RENOGY
マッキー
文章を打ち込むと何故か別の文字に置き換わるメーカー問い合わせでした💦
説明書を読んでメインバッテリーの充電電圧については13.2Vが限界の様に受け止められました。サブバッテリー設定⇒「Li」14.4V ・メインバッテリー設定⇒「鉛」固定13.2V メインバッテリーに関してはタイプ(充電電圧)を選ばない感じでしょうか? このような解釈で合ってますか?

技術担当に確認したところ、恐れ入りますが、充電器に設定するバッテリーの種類はサブバッテリー用、メインバッテリーの種類は設定できません。

サブバッテリーが完全に充電された後、PVは充電器を介してメインバッテリーを充電します。

万が一の最大充電電圧は13.8V、最大充電電流は25Aで、調整できません。

マッキー
サブバッテリー種類は選べるから安心してね✨ちなみにメインバッテリー充電は、MAX13.8V25A…思った以上に高く一安心です!(どこまでlifepo4充電できるか楽しみ)他にも注意事項として聞けたことは、
  1. パネル性能を同じにする
  2. 電圧25V以下
  3. 電流50A以下

上記3点・QAについて覚え作業を行いましょう♪

メインバッテリー側に起こるデメリット

走行充電器PV充電方法
マニュアルにも情報満載

リン酸鉄リチウムイオンバッテリーを充電するには低い電圧(lifepo4専用充電器14.6V)

本来は自動車用鉛バッテリーを充電する電圧のため、先程お伝えしたチャージ電圧MAX13.8Vではリン酸鉄リチウムイオンバッテリーを満充電にできません。

(メイン・サブ同時充電する場合は、サブバッテリー側がフロート充電中に限りメインバッテリーを充電する)

マッキー
これってデメリットに感じるけど、容量の違うリン酸鉄リチウムイオンバッテリーは本来一緒に接続して充電できません。だから、1つの充電器から2つのLifepo4バッテリー充電できるだけで私は「凄い!」って感じます。

リン酸鉄リチウムイオンバッテリー同時充電システム作ってみた

走行充電器を使ったPV専用リン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電器
PVオンリー走行充電器|リン酸鉄リチウムイオンバッテリー2台充電
  • 必要部品|同時充電システムについて
  • 接続順番|リン酸鉄リチウムイオンバッテリー(メイン・サブ)走行充電器
マッキー
基本的な接続方法を覚えたらそこまで難しいことは無いです👍RENOGY走行充電器へ2つのリン酸鉄リチウムイオンバッテリーを接続する。そしてAC放電側を作るイメージです。DC側の参考記事も一緒に読んでね♪

Li Timeバッテリー|リン酸鉄リチウムイオン節電ブログ

【LiTime部品のみ】太陽光発電+蓄電池=自作の完成です。日本国内ではリン酸鉄リチウムイオンバッテリー販売店なのに「ソ…

必要部品|同時充電システムについて

リン酸鉄リチウムイオンバッテリー容量違い同時に充電する部品(表)
簡単に言うと「充放電可能なポータブル電源の自作」
マッキー
部品数は多いです!簡単に説明も含めてお伝えします。

今回使う部品(消耗品も含む)

  1. リン酸鉄リチウムイオンバッテリー12.8V400ah/12.8V100ah(Ampere Time)
  2. 走行充電器50A(RENOGEY)
  3. 正弦波インバーター12V2000W/12V1000W(LiTime)
  4. ソーラーパネル12V1000W3枚(ECO-WORTHY)
  5. 折りたたみソーラーパネル12V100W(ALLPOWERS|テスト用)
  6. 電圧モニター(低価格な物|100ah充電チェック用)
  7. 500Aシャント付きバッテリーモニター(400ah残量測定用)
  8. バスバー300A2個/バスバー250A2個
  9. バッテリースイッチ275A2個(バッテリー⇒バスバー)
  10. サーキットブレーカー250A2個(バスバー⇒インバーター)
  11. サーキットブレーカー30A3個(PV充電用)
  12. 放電用ケーブル(正弦波インバーター付属/ジャンプケーブル加工品)
  13. 充電用ケーブル(HCV3.5㎜600V)
  14. 逆流防止ダイオード付きMC4コネクタヒューズ(3個)
  15. MC4コネクタ(複数個)
  16. MC4コネクタ分岐(3in1out)
  17. 丸形圧着端子(ケーブル太さボルト径に応じて)
  18. 絶縁テープ類(融着テープも使用)
  19. 工具類(圧着ペンチ類・ボルトクリッパーなど)
リン酸鉄リチウムイオンバッテリー容量違い同時に充電する部品(裏)
裏面は意外とシンプル
マッキー
赤線が追加部品です(他は余っている部品…少ない追加で助かった✨)走行充電器取り付け板などは、そこら辺で探した廃材です👍
部品リンク集

猫ちゃん太陽光発電を自作してみたいです!「必要部品どこで買えますか?どんな部品使ってますか?」マッキー「Amazon・楽天市場」から太陽光発電・蓄電池を作る部品を揃えました✨実際使った感[…]

ソーラーパネル自作設置

同時充電システムについて

  1. ソーラーパネル発電(PVのみ使う)
  2. 走行充電器⇒サブバッテリー充電
  3. 走行充電器(サブバッテリーフロート)⇒メインバッテリー同時充電
マッキー
メインバッテリー充電電圧の上限は先程伝えた通り13.8Vです。基本的にバッテリー電圧12.7V以下から充電が始まり、バッテリー電圧13.2Vまでチャージを行う仕様です。要するに、

充電電圧MAX13.8V⇒バッテリー電圧13.2Vまで充電

※サブバッテリーについては「Li」設定のため普通に充電

リン酸鉄リチウムイオンバッテリー13.2V残量は50%です。必要部品を組み合わせて同時充電すると、

サブ400ahフルチャージ・メイン100ah50%チャージ

可能なシステムになります。

マッキー
では早速、リン酸鉄リチウムイオンバッテリー450ah同時充電システム作ります

接続順番|リン酸鉄リチウムイオンバッテリー(メイン・サブ)走行充電器

走行充電器を使ったリン酸鉄リチウムイオンバッテリー2台同時充電器
接続すると配線多いね!(正弦波インバーター抜きバッテリー充電中)
マッキー
それでは簡単に接続順番について説明します。
RENOGY走行充電器(端子を接続する部分)意外とシンプル
画像右「OUT+・NEG-」使用
マッキー
サブバッテリー接続スタート♪

走行充電器⇒サブバッテリー(400ah)接続

  1. OUT+⇒サーキットブレーカー30A⇒バスバー300A(シャント付きバッテリーモニターケーブル忘れずに)⇒バッテリースイッチ275A⇒サブバッテリープラス側
  2. NEG-⇒バスバー300A⇒シャント付きバッテリーモニター(P-)in(B-)out⇒サブバッテリーマイナス側

※「丸形圧着端子・HCV3.5㎜ケーブル・絶縁テープ」工具類を使い接続する

マッキー
OUT+NEG-からバスバーまでは充電用ケーブル・バスバーからサブバッテリーまでは放電用ケーブルです。(ジャンプケーブル2重)バッテリースイッチ接続ボルトナットは太いです。丸形圧着端子内径は「R○-10」を選びましょう(サーキットブレーカー250Aも同じ)
RENOGY走行充電器(端子を接続する部分)意外とシンプル
画像右左「ALT+・NEG-」使用

走行充電器⇒メインバッテリー(100ah)接続

  1. ALT+⇒サーキットブレーカー30A⇒バスバー250A⇒バッテリースイッチ275A⇒メインバッテリープラス側(電圧計プラス同時接続)
  2. NEG-⇒バスバー250A⇒メインバッテリーマイナス側(電圧計マイナス同時接続)

NEG-(共通負荷)バスバー300A・バスバー250A充電ケーブルで接続する

マッキー
ソーラーパネルマイナス側ケーブルもNEG側バスバーへ含めるため、ボルトナット4点接続できるジャンクションバスバーがおすすめだ👍(後とから正弦波インバーター放電ケーブルも接続する)
RENOGY走行充電器(端子を接続する部分)意外とシンプル
画像左右「PV+・NEG-」使用

走行充電器⇒ソーラーパネル(PV)接続

  • PV+⇒サーキットブレーカー30A⇒MC4コネクタ⇒逆流防止ダイオード付きMC4コネクタヒューズ⇒ソーラーパネルプラス側コネクタ
  • NEG-⇒バスバー300A⇒MC4コネクタ⇒ソーラーパネルマイナス側

※充電用ケーブルHCV3.5㎜を使って接続する

RENOGY走行充電器PV充電のみ配線図
参考にどうぞ♪
マッキー
シャント付きバッテリーモニターも参考画像貼り付けるよ♪

シャント付きバッテリーモニター接続図

正弦波インバーター2台接続

LiTime正弦波インバーター2000W(12V)
紹介レビュー記事は別サイトで紹介
LiTime正弦波インバーター1000W(12V)
各リン酸鉄リチウムイオンバッテリーへ接続します。

サブバッテリー(400ah)⇒正弦波インバーター2000W接続

  • バスバー300A(プラス側)⇒サーキットブレーカー250A⇒インバータープラス接続
  • バスバー300A(マイナス側)⇒インバーターマイナス接続
マッキー
正弦波インバーター1000W接続方法は2000Wと同じです。バスバー250Aからケーブル接続を初めましょう。

小さなポタ電diy(接続方法の参考にどうぞ♪)

Li Timeバッテリー|リン酸鉄リチウムイオン節電ブログ

リン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電について、電気代を払って充電するなんて勿体ない!電気代の掛からない「リン酸鉄リチウム…

リン酸鉄リチウムイオンバッテリーケース作り+収納

ポータブル電源ケース作り
廃材を探して作った!
  • 縦50㎝
  • 横60㎝
  • 奥行30㎝
マッキー
廃材を切断して「釘・ビス止め」最後にペンキ塗りをやって完成です前面上部へ充放電の管理盤を取り付けてバッテリー収納です👍

前面に充放電の管理盤

側面にはケーブルを通す穴を開けた
側面ケーブルを通す穴を開けた
正弦波インバーター2台は管理盤の下へ設置
インバーター2台は管理盤下に設置
マッキー
バッテリー収納ケース蓋に使う木材が足りなかった💦重量にして約60㎏(後日キャスター付き台へ載せ替えます)

【まとめ】容量違いリン酸鉄リチウムイオンバッテリー同時に充電やってみた

折りたたみソーラーパネル100W
100Wソーラー発電開始!
マッキー
庭に折りたたみソーラーパネル展開👍早速、充電状況チェックです。
走行充電器リン酸鉄リチウムイオンバッテリー2台へ充電中
走行充電器|各種LEDランプ点灯

走行充電器の表示

  • オルタネーター|赤点滅(メインバッテリー充電中)
  • ソーラーパネル|赤点灯(バルク充電中)
  • バッテリー|緑点灯(バッテリー満タン)
  • バッテリー種類|青(リチウム)
サブバッテリー充電中13.3V
サブバッテリー400ah充電中(13.3V・3.79A・50.5W)
メインバッテリー電圧12.8V
充電中のメインバッテリー電圧12.8V
メインバッテリー電圧計12.9V
充電後のメインバッテリー電圧12.9V
マッキー
お昼から夕方まで「サブ・メイン」バッテリー充電やってみました。発電量が少ないため大きな変化は見られないけど、容量の違うリン酸鉄リチウムイオンバッテリー両方の充電を確認できました。
注文していたソーラーパネル100W3枚到着
やっと到着!次の休日は300W充電やってみます(続き書くよ♪)
マッキー
次は正弦波インバーター放電も一緒にやってみます!初めて使ったけど走行充電器って優秀ですね
  1. 走行充電器|RENOGY JAPAN公式
  2. リン酸鉄リチウムイオンバッテリー|LiTime公式
走行充電器を使ったPV専用リン酸鉄リチウムイオンバッテリー充電器
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太陽光発電に重要なのは「リン酸鉄リチウムイオンバッテリー」

必要最低限の設備から狙う電気代